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CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (3)CFD国内シェアNo.1

私が選択肢から完全に除外している取引所取引CFDですが、一つだけ有利な点があるとすれば、公の取引所で取引されていることからその透明性の高さをあげることができます。
スプレッドが広く、さらに手数料が必要、そして銘柄も4種類しかない、取引可能時間が短い等々、GMOクリック証券と比較すればするほど、選択する理由が無くなるわけですが、それでも公の取引所というのは透明性の面では有利だと思っています。

では、店頭取引は信頼できないのかと言えば、もちろん、そんなことはありません。
大手の国内業者で、財務局の登録があれば、基本的には財務局や証券取引等監視委員会の監督を受けますから、詐欺まがいなことはないはずです。
店頭取引業者では、財務的な信頼度やシステムの安定性といった部分に注目すべきで、最近では少ないですが、過去には破綻し、顧客の資産が全額返金されないという信じがたいFX業者もいました。

現在は、全額信託保全が当然ですし、GMOクリック証券にいたっては、必要額以上に信託保全していますから、安心感は相当高いものがあります。
システムの安定性についても、定期的なメンテナンスが実施されていますし、万一の際や困った際には、24時間の電話サポート体制が整っていますから、この点の不安も解消されています。

そういった取り組みが投資家にも支持されているわけで、その証拠として、GMOクリック証券は、CFD取引高シェアは証券CFD、商品CFDともに国内No.1の実績を誇っています。
そのシェア率は、証券CFDが約74%、商品CFDが約71%となっており、実際に実運用で取引している投資家の多くに支持されていることが数字でも現れています。
皆さんもお分かりだと思いますが、実際に使ってみると、取引条件や取引ツール等のシステムの良し悪しというのは、すぐに感じ取れるものです。
そんな中で、これだけのシェアを獲得しているのは、論より証拠、他社よりも優れた取引環境であることを数字が物語っているわけです。


(GMOクリック証券 公式サイトより)

長期間にわたって安定収益を得るためには、その土台にある取引業者が信頼できる業者でなければ安心して取引を継続することができません。
このように、高いシェアを誇っている事実そのものが、信頼の証であり、私自身の利用経験とあわせて、自信を持ってGMOクリック証券をおすすめしているのです。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

Last Modified : 2020-06-13