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CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (1)スプレッドが狭い

店頭取引では、取引手数料が無料なのが基本です。
(取引所取引「くりっく株365」は、手数料が必要なのが基本で、要注意です。)

手数料が無料の中で、CFD取引のコストは、スプレッドということに絞れます。
この点、FXと同様で、スプレッドの狭い業者がコスト面で有利だという解釈で大丈夫です。


(GMOクリック証券 公式サイトより)

GMOクリック証券は、ネット証券では最大手の一社であり、投資家であれば知らない人はいないと思います。
そして、常に投資家目線での取引環境向上に余念がないのですが、CFDのスプレッドにおいても、他社と比較しても有利な条件が提供されています。
実際に確認されたい方は、各社の公式サイトや取引所の公式サイトで確認されると一目瞭然だと思います。

スプレッドの数pips差なんて大した利益さではないはずだ、と思われる方もいるかもしれません。
たしかに決済できてしまえば大したことはないかもしれません。

しかし、私のように、決済注文を指値で入れる方には共感していただけると思うのですが、日々取引をしていると、あと数pipsの差で指値に届かなかった!と泣きを見ることが間々あります。
そうです。
指値決済を活用する上で、数pipsのスプレッド差のために、決済できないことがあるのです。
そして、その後、レートが反転するというのは相場に付き物ですから、この数pips差で利益確定決済できなかったことが、大きな利益差につながってしまうのです。

皆さんも指値注文を活用することがあると思いますが、どのような手法を取るにせよ、数pipsのスプレッド差も大切にしていただきたいのです。
長期間にわたって安定収益を得たいからこそ、私は、スプレッドの数pips差にも注目し、厳選した上で、GMOクリック証券を選択しているのです。


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さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

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Last Modified : 2020-06-13