兼業CFDトレーダー ~EMAテクニカルで安定収益~

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【EMA-CFD】月間成績(R2.5月)

【EMA-CFD】月間成績(R2.5月)

月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。今回は、R2.5月分の月間成績です。取引日単位での5月31日までの決済分をまとめています。(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)今月は、取引回数が少ない中で、大きな損切りが3回あったことで、思うような成績が残せていません。先月とまではいかないまでも、...

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月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。
今回は、R2.5月分の月間成績です。
取引日単位での5月31日までの決済分をまとめています。
(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)

R2 5

今月は、取引回数が少ない中で、大きな損切りが3回あったことで、思うような成績が残せていません。
先月とまではいかないまでも、先週も一週間、何も取引ができない状況でしたので、そういう意味では、5月は我慢の展開でした。

大きな損切りについては、それを回避する方法をしっかりと取引状況を見直しつつ、検討していきます。
ただし、これらの損切りを回避するためだけを目的に売買ロジックを修正するのは簡単ですが、それに伴い、勝ちトレードも消滅してしまってはいけませんので、やはり、「仮説を立て、検証する」という作業を繰り返す必要があると思っています。


次に、参考までに、「現在の具体的な投資手法」で公開している、取引数量入力参考数値で取引した場合での、円ベースとドルベースでの実現損益を掲載しておきます。

※なお、先月までは、私の取引数量の数値として紹介していましたが、サイトをご覧の方にとって、私の取引数量は必要ない情報だと考え、表現の言葉を変更させていただきました。

皆さんが実際に取引される場合にも、取引数量数値を入力して発注することになるのですが、表中「※2」欄の数値を入れ替えて計算することで、実現損益のイメージをつかむことが可能となっています。

ドルベースの実現損益は、GMOクリック証券の場合、3時間ごとに公式サイト上で、コンバージョンレートが公開されており、決済時点での当該レートで円換算して取引口座に反映されていきます。

R2 5 参考


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さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
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7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
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6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

【EMA-CFD】週間成績(R2.5.30)

【EMA-CFD】週間成績(R2.5.30)

一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。今回は、5月25日~5月29日の取引をまとめます。カッコ内の回数は、決済回数です。という週間成績報告の記事のはずですが、今回は、一週間、一度も取引がありませんでした。新型コロナウイルス感染症に伴う外出自粛が世界各国で徐々に解除され、経済活動再開の動きとなっています。相場においても、これらを好感するような動きが継続していると思いますが、私の取...

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一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。
今回は、5月25日~5月29日の取引をまとめます。
カッコ内の回数は、決済回数です。

という週間成績報告の記事のはずですが、今回は、一週間、一度も取引がありませんでした。

新型コロナウイルス感染症に伴う外出自粛が世界各国で徐々に解除され、経済活動再開の動きとなっています。
相場においても、これらを好感するような動きが継続していると思いますが、私の取引手法では、この一週間、一度も仕掛けるチャンスは訪れませんでした。

ただ、先ほどの記事でも書きましたが、月曜日の朝は、金スポットの取引を行う見込みです。
ほかにも、天然ガスあたりも、ある程度の方向性が出てくれれば、売買シグナル発生となりそうです。


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【EMA-CFD】レート監視状況(R2.5.30 週末クローズ時点)

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投資対象銘柄の今週クローズ時点でのCFDレート監視状況です。各銘柄のテクニカル分析をした今週クローズ時点での、今後の方向性を探るものです。CFDの毎朝1回取引は、分析方法として前日終値までの値動きで分析していることもあり、基本的には、この記事時点で売買シグナルの発生の有無が確定しています。ただし、週末クローズ時間内での、突発的な出来事等の発生により、週明けの寄り付き価格が大きく飛びそうな場合には、取引を...

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投資対象銘柄の今週クローズ時点でのCFDレート監視状況です。
各銘柄のテクニカル分析をした今週クローズ時点での、今後の方向性を探るものです。

CFDの毎朝1回取引は、分析方法として前日終値までの値動きで分析していることもあり、基本的には、この記事時点で売買シグナルの発生の有無が確定しています。
ただし、週末クローズ時間内での、突発的な出来事等の発生により、週明けの寄り付き価格が大きく飛びそうな場合には、取引を控えることがあります。

「売り」、「買い」、「様子見」とあっても、実際に月曜朝の売買シグナル発生時には、逆のシグナルが発生する可能性もあります。
上記の理由もありますので、最終的な、売買シグナル発生の確定は、朝の記事にてご確認ください。

※近日中の朝に売買シグナルが発生する可能性を含めて、値動き、チャート形状に注目しているCFD銘柄の横に、「○」を付けています。

日本225 買い
米国30 買い
米国S500 買い
米国NQ100 買い
金スポット 買い ○
銀スポット 買い
原油 買い
天然ガス 様子見

以上のようになりました。
金スポットに売買シグナル発生の予告が出ていますので、何事も無ければ、月曜日の朝に新規成行での取引を行います。


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さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
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6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

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 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

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