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【EMA-CFD】月間成績(R2.6月)

【EMA-CFD】月間成績(R2.6月)

月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。今回は、R2.6月分の月間成績です。取引日単位での6月30日までの決済分をまとめています。(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)下の表は、全ての取引結果をCFD銘柄別に集計したものです。今月は、5月と比較して取引回数が増加し、順調に推移してきた中、月末...

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月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。
今回は、R2.6月分の月間成績です。
取引日単位での6月30日までの決済分をまとめています。
(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)

下の表は、全ての取引結果をCFD銘柄別に集計したものです。



今月は、5月と比較して取引回数が増加し、順調に推移してきた中、月末に大きな損失を計上してしまいました。
この日は、株価指数4銘柄全てで取引をし、全て大敗を喫したのですが、敗因分析を今後に活かしていきたいと思います。
その6月26日の取引さえなければ、絶好調の6月だったはずですが、これも含めての売買ロジックですから、しっかりと反省していきたいと思います。
そんな中でも、金スポットが安定した取引でした。


次に、参考までに、「現在の具体的な投資手法」で公開している、取引数量入力参考数値で取引した場合での、円ベースとドルベースでの実現損益を掲載しておきます。

※なお、7月からは、新たな「現在の具体的な投資手法」に基づいていますが、この下表は、6月までの記事に基づいたもので算出しています。

皆さんが実際に取引される場合にも、取引数量数値を入力して発注することになるのですが、表中「※2」欄の数値を入れ替えて計算することで、実現損益のイメージをつかむことが可能となっています。

ドルベースの実現損益は、GMOクリック証券の場合、3時間ごとに公式サイト上で、コンバージョンレートが公開されており、決済時点での当該レートで円換算して取引口座に反映されていきます。




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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

【EMA-CFD】月間成績(R2.5月)

【EMA-CFD】月間成績(R2.5月)

月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。今回は、R2.5月分の月間成績です。取引日単位での5月31日までの決済分をまとめています。(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)今月は、取引回数が少ない中で、大きな損切りが3回あったことで、思うような成績が残せていません。先月とまではいかないまでも、...

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月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。
今回は、R2.5月分の月間成績です。
取引日単位での5月31日までの決済分をまとめています。
(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)

R2 5

今月は、取引回数が少ない中で、大きな損切りが3回あったことで、思うような成績が残せていません。
先月とまではいかないまでも、先週も一週間、何も取引ができない状況でしたので、そういう意味では、5月は我慢の展開でした。

大きな損切りについては、それを回避する方法をしっかりと取引状況を見直しつつ、検討していきます。
ただし、これらの損切りを回避するためだけを目的に売買ロジックを修正するのは簡単ですが、それに伴い、勝ちトレードも消滅してしまってはいけませんので、やはり、「仮説を立て、検証する」という作業を繰り返す必要があると思っています。


次に、参考までに、「現在の具体的な投資手法」で公開している、取引数量入力参考数値で取引した場合での、円ベースとドルベースでの実現損益を掲載しておきます。

※なお、先月までは、私の取引数量の数値として紹介していましたが、サイトをご覧の方にとって、私の取引数量は必要ない情報だと考え、表現の言葉を変更させていただきました。

皆さんが実際に取引される場合にも、取引数量数値を入力して発注することになるのですが、表中「※2」欄の数値を入れ替えて計算することで、実現損益のイメージをつかむことが可能となっています。

ドルベースの実現損益は、GMOクリック証券の場合、3時間ごとに公式サイト上で、コンバージョンレートが公開されており、決済時点での当該レートで円換算して取引口座に反映されていきます。

R2 5 参考


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さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

月間成績(R2.4月)

月間成績(R2.4月)

月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。今回は、R2.4月分の月間成績です。取引日単位での4月30日までの決済分をまとめています。(月をまたいで持ち越しているポジションは、来月分の月間成績に含めます。)サイト開始のスタートとしては、上出来すぎる成績となりました。ただし、損切りの回数は少ないものの、損切りの値幅が大きいのが気になります...

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月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。
今回は、R2.4月分の月間成績です。
取引日単位での4月30日までの決済分をまとめています。
(月をまたいで持ち越しているポジションは、来月分の月間成績に含めます。)

R2-4 1

サイト開始のスタートとしては、上出来すぎる成績となりました。
ただし、損切りの回数は少ないものの、損切りの値幅が大きいのが気になります。
これを防ぐには、逆指値を入れる方法が簡単ですが、現在の取引手法で逆指値を入れるとなると、その値幅が定まりません。
浅めに入れると、ヒットする回数が増え、現在の成績は維持できないとみています。
深く入れるのであれば、あまり意味がないですし。
現状では、損切りルールはしっかりと定めていますので、手動決済での損切りを継続していきます。


次に、参考までに、「現在の具体的な投資手法」で公開している、私自身の取引数量入力数値で取引した場合での、円ベースとドルベースでの実現損益を掲載しておきます。

皆さんが実際に取引される場合にも、取引数量数値を入力して発注することになるのですが、表中「※2」欄の数値を入れ替えて計算することで、実現損益のイメージをつかむことが可能となっています。

ドルベースの実現損益は、GMOクリック証券の場合、3時間ごとに公式サイト上で、コンバージョンレートが公開されており、決済時点での当該レートで円換算して取引口座に反映されていきます。

R2-4 2


繰り返しになりますが、4月の成績は期待値以上の好成績です。
新型コロナウイルスの関係での相場の上げ下げ、ボラティリティが大きいことから指値にヒットしやすい相場環境だったことが要因の一つだと考えています。
もちろん、それも含めての相場ですし、取れる時にしっかり取ることは重要です。
当然、マイナス月もあるわけですから、トータルで、長期間の安定収益を実現するための貯金月だったと捉えておきます。

5月もしっかりと分析、取引していきたいと思います。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
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