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CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (4)高機能で多様な取引ツール

CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (4)高機能で多様な取引ツール

取引ツールが高機能であり、しかも多種多様であるのも、GMOクリック証券の魅力の一つです。PC用、スマホ用のツールがあるのはどこでも当然ですが、その使い勝手は千差万別です。まず、PC用です。ダウンロード不要のブラウザ版とダウンロードする高機能のリッチクライアント型の2種類があります。ブラウザ版の方も、単に注文できるだけでなく、インストール不要の高機能チャート「プラチナチャートCFD」が実装されており、テクニカ...

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取引ツールが高機能であり、しかも多種多様であるのも、GMOクリック証券の魅力の一つです。
PC用、スマホ用のツールがあるのはどこでも当然ですが、その使い勝手は千差万別です。

まず、PC用です。
ダウンロード不要のブラウザ版とダウンロードする高機能のリッチクライアント型の2種類があります。
ブラウザ版の方も、単に注文できるだけでなく、インストール不要の高機能チャート「プラチナチャートCFD」が実装されており、テクニカル分析に力を入れている私も、本当に満足できる機能です。


(GMOクリック証券 公式サイトより)

リッチクライアント型の「はっちゅう君CFD」は、ブラウザを開く必要がないよう、入金・振替から発注まで、必要な操作が完結できるものとなっています。
チャート上から発注できるのは、個人的には非常に便利です。
その他、マルチモニター対応の自由な画面カスタマイズ、レートアラート機能、ワンクリックで発注完了するスピード注文等の機能も充実しています。
もちろん、テクニカル分析に必要なチャート機能は言うまでもなく秀逸です。

次に、スマホ用です。
アンドロイドとiOs、それぞれにCFD専用アプリが用意されています。
もちろん、iPad(iPadOS)でも利用可能です。


(GMOクリック証券 公式サイトより)

モバイル端末で重要なのが、直感的な操作ですが、使ってみるとわかるのが、画面遷移等の動きが本当にスムーズでストレスフリーです。
スピード注文等も実装されていますし、チャート機能も基本的なものは網羅されており、私が必要なEMA(指数平滑移動平均線)も表示できます。
スマホアプリは、FXでは、業者によっては、すぐにネットワーク接続が不調になったりして、全然使い物にならない場合があります。
私も、日本225(日経225)については、午前8時30分の取引開始ですから、外出先から発注することになります。
そんなときに、接続不良で発注できないということになれば、大切な利益獲得チャンスを逃してしまいます。
どんなにきっちりとテクニカル分析を自宅でしていても、それが発注できなければ、何の意味もありません。
アプリの安定性も重要な業者選択の比較要因の一つです。

長期間にわたって安定収益を得るためには、取引ツールといった前提条件がしっかり整っていることが重要です。
したがって、単に、取引ツールが揃っているだけではなく、いかに思い通りに操作でき、安定して稼動しているかという点にも注目し、そこを厳選した上で、私はGMOクリック証券を選択しているのです。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (3)CFD国内シェアNo.1

CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (3)CFD国内シェアNo.1

私が選択肢から完全に除外している取引所取引CFDですが、一つだけ有利な点があるとすれば、公の取引所で取引されていることからその透明性の高さをあげることができます。スプレッドが広く、さらに手数料が必要、そして銘柄も4種類しかない、取引可能時間が短い等々、GMOクリック証券と比較すればするほど、選択する理由が無くなるわけですが、それでも公の取引所というのは透明性の面では有利だと思っています。では、店頭取引は...

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私が選択肢から完全に除外している取引所取引CFDですが、一つだけ有利な点があるとすれば、公の取引所で取引されていることからその透明性の高さをあげることができます。
スプレッドが広く、さらに手数料が必要、そして銘柄も4種類しかない、取引可能時間が短い等々、GMOクリック証券と比較すればするほど、選択する理由が無くなるわけですが、それでも公の取引所というのは透明性の面では有利だと思っています。

では、店頭取引は信頼できないのかと言えば、もちろん、そんなことはありません。
大手の国内業者で、財務局の登録があれば、基本的には財務局や証券取引等監視委員会の監督を受けますから、詐欺まがいなことはないはずです。
店頭取引業者では、財務的な信頼度やシステムの安定性といった部分に注目すべきで、最近では少ないですが、過去には破綻し、顧客の資産が全額返金されないという信じがたいFX業者もいました。

現在は、全額信託保全が当然ですし、GMOクリック証券にいたっては、必要額以上に信託保全していますから、安心感は相当高いものがあります。
システムの安定性についても、定期的なメンテナンスが実施されていますし、万一の際や困った際には、24時間の電話サポート体制が整っていますから、この点の不安も解消されています。

そういった取り組みが投資家にも支持されているわけで、その証拠として、GMOクリック証券は、CFD取引高シェアは証券CFD、商品CFDともに国内No.1の実績を誇っています。
そのシェア率は、証券CFDが約74%、商品CFDが約71%となっており、実際に実運用で取引している投資家の多くに支持されていることが数字でも現れています。
皆さんもお分かりだと思いますが、実際に使ってみると、取引条件や取引ツール等のシステムの良し悪しというのは、すぐに感じ取れるものです。
そんな中で、これだけのシェアを獲得しているのは、論より証拠、他社よりも優れた取引環境であることを数字が物語っているわけです。


(GMOクリック証券 公式サイトより)

長期間にわたって安定収益を得るためには、その土台にある取引業者が信頼できる業者でなければ安心して取引を継続することができません。
このように、高いシェアを誇っている事実そのものが、信頼の証であり、私自身の利用経験とあわせて、自信を持ってGMOクリック証券をおすすめしているのです。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (2)取引可能時間が長い

CFD取引でGMOクリック証券を選択すべき理由 (2)取引可能時間が長い

CFDは銘柄によって、取引可能時間が大きくことなります。例えば、株価指数CFDだけでみても、国によって取引時間が異なっており、主にその地域の市場が開いている時間帯や欧米市場の時間帯での取引となります。しかし、そんな中でも、日本の日経225や、アメリカのダウやナスダック、S&Pは、ほぼ24時間の取引が可能となっています。商品CFDも同様で、取引時間が限られている中で、金や銀、原油や天然ガスといった私が取引対象にして...

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CFDは銘柄によって、取引可能時間が大きくことなります。
例えば、株価指数CFDだけでみても、国によって取引時間が異なっており、主にその地域の市場が開いている時間帯や欧米市場の時間帯での取引となります。
しかし、そんな中でも、日本の日経225や、アメリカのダウやナスダック、S&Pは、ほぼ24時間の取引が可能となっています。
商品CFDも同様で、取引時間が限られている中で、金や銀、原油や天然ガスといった私が取引対象にしている銘柄は、ほぼ24時間可能です。


(GMOクリック証券 公式サイトより)

私の場合、毎朝1回の取引ということで、日中や夕方から取引時間が設定されているものは、発注する時間が取れないため、朝から取引できることにより、投資対象とすることができています。
つまり、投資に費やせる時間が限られている個人投資家にとっては、この取引時間がいかに長いかがカギになります。

FXに慣れていると、15分程度のメンテ時間以外は取引できる環境が当たり前になってきますが、CFDでは業者によって取引可能時間に差があるのが現実です。

その点、GMOクリック証券は、日本の日経225は午前8時30分(通年)から、他の7銘柄は午前8時00分(夏時間は午前7時00分)から取引可能であるため、本業のある私でも、十分に毎朝1回の取引が可能となっています。

実は、GMOクリック証券の国内ネット証券のライバル業者では、この朝の取引開始時間が少し遅かったり、全体の取引可能時間が短かったりしています。
取引開始時間の遅れは、私自身の取引ができないということだけではなく、その間の取引チャンスを逃すことになります。
日本市場が始まる前には、オセアニア市場が既に始まっており、何らかの値動きがあった時に対応できないわけです。
取引終了時間が早いのも同様で、その後の値動きによって、指値にヒットできる可能性が失われてしまうわけですから、その差は看過できない大きな影響を及ぼすと思っています。

これは、長期間で運用すればするほど、影響が大きくなります。
スプレッド数pipsの差で指値に届かないことは先に紹介しましたが、取引時間の長短も、短ければ短いほど、指値決済できるチャンスが失われていることは、意外と気付きづらい点ですが、実は重視すべき比較要因なのです。

長期間にわたって安定収益を得たいからこそ、私は、取引可能時間の差にも注目し、厳選した上で、GMOクリック証券を選択しているのです。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
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6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

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7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。