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【EMA-CFD】週間成績(R2.7.4)

【EMA-CFD】週間成績(R2.7.4)

一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。今回は、6月29日~7月3日の取引をまとめます。カッコ内の回数は、決済回数です。※今回は、7月1日の新規取引から、株価指数CFDの取引業者を、GMOクリック証券からOANDA Japanに変更した関係で、両者に分けて報告します。【GMOクリック証券での取引分】日本225 → -304円(1回)米国30 → -774ドル(1回)米国S500 → -82.9ドル(1回)米国NQ100 → -252.3ドル...

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一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。
今回は、6月29日~7月3日の取引をまとめます。
カッコ内の回数は、決済回数です。


※今回は、7月1日の新規取引から、株価指数CFDの取引業者を、GMOクリック証券からOANDA Japanに変更した関係で、両者に分けて報告します。

【GMOクリック証券での取引分】
日本225 → -304円(1回)
米国30 → -774ドル(1回)
米国S500 → -82.9ドル(1回)
米国NQ100 → -252.3ドル(2回)
金スポット → -2.9ドル(1回)
原油 → -1.09ドル(1回)
天然ガス → -0.064ドル(2回)

【OANDA Japanでの取引分】
US100 → +50.6ドル(1回)
US2000 → +10.1ドル(2回)
EU50 → +21.0ユーロ(2回)
GER30 → +105.5ユーロ(2回)
AUS200 → +20.2豪ドル(1回)


今週は、決済の取引回数が17回でした。
7月から株価指数CFD銘柄の投資対象を5種類増やしていますので、取引回数も増加していくものと考えています。

結果はご覧の通りで、もう書き飽きましたが、6月26日の新規ポジションが見事に大敗した関係で大きくマイナスとなっています。
しかし、7月からのOANDA Japanの結果が示すとおり、既に巻き返しに入っています。

上記の結果は、各銘柄のCFD価格での損益値幅であり、実現損益とは全く異なります。
実際の取引時には、この値幅に取引数量分を掛け算した金額が実現損益となってきます。

今週の大敗は授業料だと考え、しっかりと今後の研究材料にしていきます。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

【EMA-CFD】週間成績(R2.6.28)

【EMA-CFD】週間成績(R2.6.28)

一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。今回は、6月22日~6月26日の取引をまとめます。カッコ内の回数は、決済回数です。日本225 → -134円(3回)米国30 → +200ドル(2回)米国S500 → +20.0ドル(2回)米国NQ100 → +100.0ドル(2回)金スポット → +5.0ドル(1回)銀スポット → +0.100ドル(1回)天然ガス → +0.100ドル(2回)今週は、決済の取引回数が13回でした。日本225の損切りが1回...

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一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。
今回は、6月22日~6月26日の取引をまとめます。
カッコ内の回数は、決済回数です。


日本225 → -134円(3回)
米国30 → +200ドル(2回)
米国S500 → +20.0ドル(2回)
米国NQ100 → +100.0ドル(2回)
金スポット → +5.0ドル(1回)
銀スポット → +0.100ドル(1回)
天然ガス → +0.100ドル(2回)


今週は、決済の取引回数が13回でした。
日本225の損切りが1回ありましたが、他の12回の取引は指値ヒットできています。
かなりの高勝率で、好調持続だったのですが、金曜日の新規ポジションが大きく含み損となっていますので、今週の利益を全て持っていかれそうです。


無題


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さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

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6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

【EMA-CFD】週間成績(R2.6.21)

【EMA-CFD】週間成績(R2.6.21)

一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。今回は、6月15日~6月19日の取引をまとめます。カッコ内の回数は、決済回数です。日本225 → +200円(2回)米国30 → +100ドル(1回)金スポット → +15.0ドル(3回)銀スポット → -0.252ドル(1回)原油 → +0.50ドル(1回)今週は、決済の取引回数が8回でした。銀スポットの損切りが1回ありましたが、他の7回の取引は指値ヒットできています。これくらい...

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一週間の決済取引を銘柄別にまとめ、今後の改善につなげていきます。
今回は、6月15日~6月19日の取引をまとめます。
カッコ内の回数は、決済回数です。


日本225 → +200円(2回)
米国30 → +100ドル(1回)
金スポット → +15.0ドル(3回)
銀スポット → -0.252ドル(1回)
原油 → +0.50ドル(1回)


今週は、決済の取引回数が8回でした。
銀スポットの損切りが1回ありましたが、他の7回の取引は指値ヒットできています。
これくらいの勝率が取れれば十分な利益になります。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
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6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
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6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。