兼業CFDトレーダー ~EMAテクニカルで安定収益~

13年間のFX投資で鍛えたテクニカル分析をCFDにも活用。毎朝、売買シグナルを完全無料で公開中。毎朝1回のみ、手軽にCFDでの安定収益を目指します!

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基本的な投資手法 その2

基本的な投資手法 その2

朝に1回のトレードですが、新規発注は成行で行います。そして、新規発注が約定したら、すぐに、決済の指値注文を発注しておきます。また、前日以前からの保有ポジションを手動で決済する場合も、朝に1回のタイミングのみです。なお、発注時間は、午前8時、または午前8時30分です。CFDの取引可能時間は、FXよりも短くなっています。また、業者によって、同じ銘柄であっても取引時間が異なるのが実情です。私が実際に取引しているGMO...

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朝に1回のトレードですが、新規発注は成行で行います。
そして、新規発注が約定したら、すぐに、決済の指値注文を発注しておきます。
また、前日以前からの保有ポジションを手動で決済する場合も、朝に1回のタイミングのみです。

なお、発注時間は、午前8時、または午前8時30分です。

CFDの取引可能時間は、FXよりも短くなっています。
また、業者によって、同じ銘柄であっても取引時間が異なるのが実情です。
私が実際に取引しているGMOクリック証券の場合、
日本225(いわゆる日経225)は、通年で午前8時30分開始、
他の7銘柄(米国30等)は、米国標準時間期が午前8時開始、夏時間期が午前7時開始
となっていますので、これらの開始時間に合わせて、朝の発注をしています。
(取引時間は、令和2年3月31日現在)

指値を入れておくことで、日中の利益確定チャンスを逃がさず、収益をあげていきます。
なお、逆指値は入れませんが、前述したように、翌朝の分析の結果次第では、淡々と損切りを実行しています。
資金管理さえ怠らなければ、逆指値を入れておかなくても、十分に対応可能です。

日頃からのリスクマネジメントが市場で生き残り、安定した収益を得るためには不可欠です。

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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

基本的な投資手法 その1

基本的な投資手法 その1

テクニカル分析を重視したCFD投資です!利用しているのは、トレンド系の代表格である移動平均線で、その中でも、指数平滑移動平均線(EMA)を利用しています。対象とする銘柄によって、中期と長期のEMAを数本表示させ、ローソク足と合わせて分析しています。中期と長期のEMAの位置関係や傾き、ローソク足との位置関係やその形状を確認するだけでも、トレンドの勢いを測り、その後の値動きを予測することは可能だと思っています。こ...

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テクニカル分析を重視したCFD投資です!
利用しているのは、トレンド系の代表格である移動平均線で、その中でも、指数平滑移動平均線(EMA)を利用しています。
対象とする銘柄によって、中期と長期のEMAを数本表示させ、ローソク足と合わせて分析しています。

中期と長期のEMAの位置関係や傾き、ローソク足との位置関係やその形状を確認するだけでも、トレンドの勢いを測り、その後の値動きを予測することは可能だと思っています。

これらの分析を、朝に1回行い、売買シグナルが発生している銘柄で取引をします。
手動で発注するのは、1日のうちで、朝の1回のみです。
なので、極端な話、日中の本業中は、一切、レートを確認する必要もなく、また翌朝の1回だけでも運用は可能です。
ただ、帰宅後に時間があれば、チャートを確認し、翌朝の分析時間を短縮させるための準備作業を行っています。

日中でも、昼休みには軽く相場を見たり、運用状況の確認くらいはしていますけどね。

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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

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 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

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6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。