兼業CFDトレーダー ~EMAテクニカルで安定収益~

13年間のFX投資で鍛えたテクニカル分析をCFDにも活用。毎朝、売買シグナルを完全無料で公開中。毎朝1回のみ、手軽にCFDでの安定収益を目指します!

【EMA-CFD】レート分析状況(R2.7.3 現在)

【EMA-CFD】レート分析状況(R2.7.3 現在)

投資対象銘柄の現在のCFDレート分析状況です。各銘柄のテクニカル分析をした現時点での方向性を探るものです。「売り」、「買い」、「様子見」とあっても、実際に朝に売買シグナルが発生するかどうかは、この後の値動き次第です。また、売買シグナル発生時には、逆のシグナルが発生する可能性もあります。最終的な、売買シグナル発生の確定は、朝の記事にてご確認ください。※近日中の朝に売買シグナルが発生する可能性を含めて、値...

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投資対象銘柄の現在のCFDレート分析状況です。
各銘柄のテクニカル分析をした現時点での方向性を探るものです。

「売り」、「買い」、「様子見」とあっても、実際に朝に売買シグナルが発生するかどうかは、この後の値動き次第です。
また、売買シグナル発生時には、逆のシグナルが発生する可能性もあります。

最終的な、売買シグナル発生の確定は、朝の記事にてご確認ください。

※近日中の朝に売買シグナルが発生する可能性を含めて、値動き、チャート形状に注目しているCFD銘柄の横に、「○」を付けています。
こちらも参考であり、売買シグナル発生の有無に直結するものではありません。


【株価指数CFD (OANDA Japan)】
JP225 様子見
US30 様子見
US500 買い
US100 買い
US2000 買い
UK100 様子見
EU50 買い
GER30 買い
AUS200 買い

【商品CFD (GMOクリック証券)】
金スポット 買い 保有中
銀スポット 買い 保有中
原油 買い
天然ガス 様子見


以上のようになりました。
売買シグナル発生の予告は出ていません。
また、株価指数の方では、様子見とした3つの銘柄の上昇する力が弱まってきており、現状では、次の方向性が見えてくるまで、手を出さないほうが安全と見ています。


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現在、フォワードテスト中のOANDA Japan(オアンダ ジャパン)は、日経225が午前7時00分から取引できたり、16種類の株価指数CFD銘柄を取り扱っています。
さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
 OANDA Japan(CFD)
6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

国内シェアNo.1の信頼度と、スプレッド最狭水準等の取引環境が整っているGMOクリック証券です。
 GMOクリック証券CFD
7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

原則固定スプレッドでの取引環境が整っているDMM.com証券です。
 DMM CFD
6月29日、スマホ用取引ツール『DMMCFD スマホ』がリリースされ、これまで弱点だったスマホでの取引環境が大幅に向上しています。

【EMA-CFD】決済状況(R2.7.3)

【EMA-CFD】決済状況(R2.7.3)

本日、ここまでの決済注文の約定状況等の運用状況についての報告です。【約定した朝の決済成行】なし【約定した決済指値】US2000 買い 1435.813 → +5.087ドルEU50 買い 3308.2 → +10.5ユーロGER30 買い 12568.9 → +50.1ユーロ【保有中のポジション】金スポット 買い 1777.0 (指値1782.0)銀スポット 買い 17.969 (指値18.069)以上の通りとなりました。今月からシグナル公開を開始した株価指数銘柄が順調に指...

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本日、ここまでの決済注文の約定状況等の運用状況についての報告です。


【約定した朝の決済成行】
なし

【約定した決済指値】
US2000 買い 1435.813 → +5.087ドル
EU50 買い 3308.2 → +10.5ユーロ
GER30 買い 12568.9 → +50.1ユーロ

【保有中のポジション】
金スポット 買い 1777.0 (指値1782.0)
銀スポット 買い 17.969 (指値18.069)


以上の通りとなりました。
今月からシグナル公開を開始した株価指数銘柄が順調に指値ヒットを継続しています。

保有中のポジションは、商品CFDの2銘柄となりましたが、今日は、米国市場休場のため、午前2時までで取引終了ですから、来週へと持ち越しになりそうです。


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さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
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6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

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7月1日からは、商品CFD取引での利用となります。

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【EMA-CFD】月間成績(R2.6月)

【EMA-CFD】月間成績(R2.6月)

月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。今回は、R2.6月分の月間成績です。取引日単位での6月30日までの決済分をまとめています。(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)下の表は、全ての取引結果をCFD銘柄別に集計したものです。今月は、5月と比較して取引回数が増加し、順調に推移してきた中、月末...

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月間成績をまとめ、長期間運用で安定収益が図れているのかを確認しつつ、改善すべきを改善していきたいと思っています。
今回は、R2.6月分の月間成績です。
取引日単位での6月30日までの決済分をまとめています。
(月をまたいで持ち越しているポジションがある場合には、来月分の月間成績に含めます。)

下の表は、全ての取引結果をCFD銘柄別に集計したものです。



今月は、5月と比較して取引回数が増加し、順調に推移してきた中、月末に大きな損失を計上してしまいました。
この日は、株価指数4銘柄全てで取引をし、全て大敗を喫したのですが、敗因分析を今後に活かしていきたいと思います。
その6月26日の取引さえなければ、絶好調の6月だったはずですが、これも含めての売買ロジックですから、しっかりと反省していきたいと思います。
そんな中でも、金スポットが安定した取引でした。


次に、参考までに、「現在の具体的な投資手法」で公開している、取引数量入力参考数値で取引した場合での、円ベースとドルベースでの実現損益を掲載しておきます。

※なお、7月からは、新たな「現在の具体的な投資手法」に基づいていますが、この下表は、6月までの記事に基づいたもので算出しています。

皆さんが実際に取引される場合にも、取引数量数値を入力して発注することになるのですが、表中「※2」欄の数値を入れ替えて計算することで、実現損益のイメージをつかむことが可能となっています。

ドルベースの実現損益は、GMOクリック証券の場合、3時間ごとに公式サイト上で、コンバージョンレートが公開されており、決済時点での当該レートで円換算して取引口座に反映されていきます。




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さらに、スプレッドも最狭水準、MT4とMT5も使用可能で、後発組ならではの有利な取引環境が整っています。
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6月末までのフォワードテストを経て、7月1日からの株価指数CFD取引は、OANDA Japanでの取引に変更します。

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